5分でDID実装!awabota開発チームのすごさと体験レポ

【awabota活動記録】

はじめに

「DID(分散型ID)」と聞くと、なんだか難しそう…そんな印象はありませんか?
正直、私もそう思っていました。

でも実際にやってみたら、たった5分。
LINEでやりとりをして、awabotaのサイトにログインしただけでDIDが実装できてしまったんです😳
え、もう終わったの?と声が出るほど、拍子抜けするくらい簡単でした。

awabotaと開発チームがすごい!

この驚きの体験を支えているのが、awabotaという新しい仕組みと、それを開発しているチームのみなさんです。
中心となって開発をリードしているのは、りいさよさん。
そして、その背景には複数のスタッフさんの技術やサポートがあってこそ、この“5分実装”が可能になっています。

本来、DIDを自分で実装しようとすると、ウォレットを作ったり、秘密鍵を管理したりと、専門的な知識や手順が必要です。
でも、awabotaではそうしたハードルが見事に解消され、「暮らしの延長線上」で未来の仕組みを体験できるUXが整っていました。

技術のある人だけのものだった未来が、わたしたち一人ひとりの暮らしの中に“届いている”ことに、心の底から感動しました✨

世界的にも珍しい、先進的な取り組み

実は、こうした「誰でも数分でDIDを作れる環境」は、世界的に見てもまだ珍しい、先進的な取り組みなんです。
専門知識がなくても、暮らしの延長線上で未来の仕組みに触れられる──awabotaは、そんな貴重な場を実現しています。

DIDが近い未来を現実にする

DIDは、自分自身の「存在証明」を自分の手で持てる仕組みです。
awabotaでは、それがまるでSNSにログインするような感覚で実現できてしまいます。

これからの時代、信頼はプラットフォームや企業が一方的に与えるものではなく、
「自分で育て、持ち運ぶ」時代へと移り変わっていくと感じています。

私自身も、まだこの仕組みを暮らしの中でどう活かしていけるかを探っている途中です。
でも、最初の一歩を踏み出したことで、見える景色が少し変わりました。

🌱 説明会で、この流れを一緒に感じてみませんか?

もしこの流れが少しでも気になる方は、まずは説明会で話を聞いてみませんか?
私も最初は「よくわからないけれどやってみよう」から始まりました。

暮らしの延長線上にある未来の仕組みを、一緒に感じていけたらうれしいです🌿

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