🌿 Web3の失敗から始まった、私の小さな舵取り物語

【awabota活動記録】

「未来は、誰かが決めるもの」──そう思い込んでいた私が、自分の手で“舵”を握る旅に出たきっかけは、意外なところから始まりました。
この記事では、私がWeb3で経験した失敗を通じて、“自分の舵を取り戻す”までの物語を紹介します。


🌟 awabotaとの出会い、小さな舵取りのはじまり

「運が良い人」と「悪い人」──その違いはどこから生まれるんだろう?
そんな素朴な疑問から、私は星読み(占星術)を学び始めました🌟

誰かに誘われたわけではなく、自分の好奇心でコミュニティに参加し、モニター募集に思いきって手を挙げたのが始まりです。
その一歩が、未来への道を開いていくきっかけになりました。

そこで出会ったのが、同じく2つのコミュニティで学んでいた Mさん
彼女は、awabotaという新しいテクノロジーの世界に触れていて、
「これ、知ってると生きていくのにめちゃくちゃいいよ!」と教えてくれたのです🌿

もしあの時、自分でコミュニティに飛び込んでいなかったら──
もしインターネットの世界がなかったら──
この出会いはきっとなかったと思います。

👉 出会いから一転、私の中に眠っていた“痛み”が浮かび上がってきます。


🌿 Web3の失敗と、舵を取り戻したいという想い

実はその少し前、私はWeb3の波に乗ろうとして、大きな失敗も経験していました。
暗号通貨を買ったのに資金が戻ってこなかったり、楽しみにしていたプロジェクトが突然止まってしまったり…。
「結局、私が知らない“誰か”に運命を握られているんだ」──そんな無力感が胸の奥に残っていました。

だからこそ、私は “自分の手で舵を握る”生き方 をしたいと強く思うようになったのです。
星読みを通じて自分を知り、コミュニティを通じて仲間とつながり、awabotaという新しい仕組みに出会う──
その全てが、まるでパズルがピタッとハマるようにつながっていきました🌿

👉 次回は、「飛行機✈️と車🚗」のたとえ話で、Web5の世界をわかりやすく紹介していきます。


📝 まとめ

  • 🌟 星読みとの出会いが、私の小さな舵取りの一歩となった
  • 💥 Web3の失敗を通して、他人に舵を預ける怖さと無力感を経験
  • 🚗 だからこそ、「自分の手で舵を握る」ことの大切さに気づいた

この体験が、私とWeb5・awabotaの出会いの土台となっています。
次回の記事では、この想いを「飛行機✈️と車🚗」のたとえ話を交えながら、より具体的にお話ししていきます。お楽しみに🌿


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